SwitchBot のサーキュレーターを、リビングと書斎に1台ずつ置いて使っています。
本体の掃除をするとき以外は、ほんとに24時間ずっとつけっぱなしです。

SwitchBot サーキュレーターとは
スマートホーム機器でおなじみの SwitchBot が出している、スマホやリモコンで操作できるサーキュレーターです。バッテリーを内蔵していて、コードをつながずに使うこともできます。


| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 運転音 | 最小 22dB |
| 風量 | アプリで100段階(本体・リモコンは9段階) |
| 首振り | 上下・左右に自動で首振り |
| 適用畳数 | 最大30畳 |
| 電源 | バッテリー内蔵(コードレスでも使える) |
| 操作 | SwitchBot アプリ、付属のリモコン、本体のボタン |
※ 価格や細かい仕様は時期によって変わるので、SwitchBot の公式サイトで確認してください。

リビングと書斎で、空気の循環を作っている
私は、リビングと書斎に1台ずつ置いて、それぞれの部屋で空気の循環を作っています。
熱がこもらず、エアコンの風が部屋の隅々まで届く
サーキュレーターで空気を回していると、熱が部屋にこもることがありません。エアコンの風を、部屋全体の隅々まで行き渡らせてくれます。

それほど暑くない日は、扇風機代わりにも
そんなに暑くないときは、扇風機代わりにもしています。エアコンをつけるほどではない日にも活躍します。
スマホやリモコンで操作。オートメーションにも組み込める
操作は、スマホかリモコンでできます。
さらに、SwitchBot 得意のオートメーションに組み込むことも可能です。ほかの SwitchBot 製品と連携させて、条件に合わせて自動で動かすこともできます。
掃除のとき以外は、24時間つけっぱなし
私の場合は、本体の掃除のとき以外は、ほんとに24時間ずっとつけている状態です。
こんな人におすすめ
- エアコンの風が部屋の隅まで届かず、温度ムラが気になる人
- 部屋に熱がこもりやすい人
- 扇風機とサーキュレーターを1台で兼ねたい人
- SwitchBot 製品をすでに使っていて、オートメーションに組み込みたい人
まとめ
SwitchBot サーキュレーターは、熱をこもらせず、エアコンの風を部屋の隅々まで届けてくれるサーキュレーターです。暑すぎない日は扇風機代わりにもなります。
スマホやリモコンで操作でき、オートメーションにも組み込めます。私はリビングと書斎に1台ずつ置いて、掃除のとき以外は24時間つけっぱなしで使っています。
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